米国特許制度を揺るがすKSR 事件最高裁判所判決(2007年)が下され、特許出願のプロセキューションが様変わりしました。そこで、本書第3 版では、KSR 事件最高裁判所判決をカバーすると共に、最新の MPEP に合わせて […]
ニュース
[受付終了]『感性』の時代の商標の保護~欧米日にみる「動き・音・香り・味の商標」の保護アプローチ
■ 日時:2009年2月27日(金)10:00~16:00 会場:オーム 近年、企業が行う商品・サービスの販売・広告活動において、動き、音、香り、味等を利用した新しいタイプの商標が、重要性が増しています。インターネット […]
[受付終了]国際特許の潰し方-米国、欧州、アジアでの特許無効手続と総合的戦略
企業活動がグローバルに拡大し、海外での生産量や売上高が増加しつつある中、いかに国際的な特許侵害のリスクを回避したらよいだろうか。例えば、自社の製品が侵害となる外国特許を発見した場合にどう対応すべきか。米国・欧州・中国・韓 […]
Risks of Patent Infringement – Bringing New Products into Japanese Market
(AIPPI Congress Newsからの抜粋) More research needed on contributory infringement Delegates yesterday passed a Reso […]
[受付終了]US特許法改正案及び最新訴訟判例に基づく米国特許プロセキューション及び鑑定の実務
昨年、米国で特許法の改正新ルールの施行を巡って大きな事件があった。改正新ルールの施行がまさに施行日当日に裁判所によって差止められたという事件である。また、KSR事件やSeagate事件は、特許実務に大きな変革をもたらして […]