新米国特許法(AIA)を活用するためのストラテジーおよび特許適格性と共同侵害とのテンション緩和について—経験豊富な米国特許弁護士が語る一切無駄のないアドバイス — ●開催にあたって: 前回大好評を […]
ニュース
[受付終了] 米国特許法改正に惑わされないために-不安なポイントをわかりやすく解説-
来年3月からいよいよ新米国特許法(通称AIA)が施行されます。新米国特許法は先開示先願主義という世界的に前例のない異様なスキームを含む新システム であります。しかしながら、現段階では、規則がポストグラント手続きの一部に関 […]
2012/05/25:米国特許法改正に惑わされないために
日本弁理士会継続研修 認定外部機関(認定番号09-056) 高岡知的財産グループ㈱ “米国特許法改正” 「アメリカ特許法実務ハンドブック」の著者による 米国特許法改正に惑わされないために -実務者だからこそ理解しがたい […]
[受付終了]北京北翔(ペクソン)セミナー・中国実用新案法の進歩性の判断基準と最新の中国の動向
日本では実用新案権は「使えない権利」ですが、中国では実用新案権はまさに「使える権利」です。実用新案権は特許よりもコストエフェクティブ且つ早期に権利化 でき、また権利行使では特許権に劣りません。正泰VSシュナイダー実用新案 […]
2012/04/25:中国実用新案法の進歩性の判断基準と最新の中国知的財産制度の動向(第1会場)
中国実用新案法の進歩性の判断基準と最新の中国知的財産制度の動向 開催にあたって: 日本では実用新案権は「使えない権利」ですが、中国では実用新案権はまさに「使える権利」です。実用新案権は特許よりもコストエフェクティブ且つ早 […]